自由学園女子部へようこそ
![]() | |
|
教育方針 「思想しつつ、生活しつつ、祈りつつ」 |
|
女子部のトップへ /
中等科1年 張り出し勉強(07/15)
7月13日(火)
中等科1年は張り出し勉強で「習字」と「クッキー・ゼリー作り」をしました。
「 習字」は特別に講師の先生に授業をしていただきました。
「クッキー・ゼリー作り」はお料理の先生に教えていただきながら作りました。
解散後に食堂でお茶の会をしていただきました。普段の授業にはない特別な経験ができて楽しい学期末の1日になりました。


中等科1年は張り出し勉強で「習字」と「クッキー・ゼリー作り」をしました。
「 習字」は特別に講師の先生に授業をしていただきました。
「クッキー・ゼリー作り」はお料理の先生に教えていただきながら作りました。
解散後に食堂でお茶の会をしていただきました。普段の授業にはない特別な経験ができて楽しい学期末の1日になりました。
平成22年度 女子部中等科・高等科 転編入試験(7月末)について(06/29)
自由学園は、天真爛漫にして本気な少年少女を歓迎する。
自ら進んで自らを教育せんとする気概ある男女青年を歓迎する。(創立者 羽仁もと子)
受験希望の方は下記の内容をご覧の上、出願書類を提出してください。
募集人数
中等科1年:若干名、中等科2年:若干名、高等科1年:若干名
(それぞれ帰国子女を含む)
受験資格 現在、当該学年に在学中のもの
出願期間 平成22年7月14日(水)~16日(金)必着
出願手続 下記の出願書類を、所定の封筒で郵送により提出してください。
1.入学願書(本学園所定のもの)
2.出身小学校の報告書、または在学中学校の調査書(本学園所定のもの)
高等科転編入希望の方は、在学高校からの転学照会書類
3.健康診断書(本学園所定のもの)
4.作文1編(自己紹介と自由学園入学を志望するについての動機を詳しく書いたもの、長さは自由)
5.最近の写真(正面上半身、3.5cm×4.5cm 2枚、内1枚は願書に貼付のこと)
6.受験料 20,000円(郵便為替同封、現金書留にて別送も可)
試 験 日 平成22年7月22日(木)
試 験 場 女子部内
試験科目 国語、数学、英語、面接
合格発表 平成22年7月23日(金)
入学手続 合格者は平成22年8月2日(月)15時までに、銀行振込により、入学金および
入寮時納付金を納入し、所定の書類を提出していただきます。
入学試験について
各教科とも基本的な知識がしっかりと身についているか、観察力、思考力はどうかを見ます。 また、保護者の面接がありますので、試験当日は付き添いの上、来校ください。
寮について
通学に1時間半以上かかる人は寮生活をします。
学校法人 自由学園 女子部中等科・高等科
〒203-8521 東京都東久留米市学園町1-8-15
女子部教師室(入試担当) 電話 042(422)1079(直通)
ホームページアドレス http://www.jiyu.ac.jp
自ら進んで自らを教育せんとする気概ある男女青年を歓迎する。(創立者 羽仁もと子)
受験希望の方は下記の内容をご覧の上、出願書類を提出してください。
募集人数
中等科1年:若干名、中等科2年:若干名、高等科1年:若干名
(それぞれ帰国子女を含む)
受験資格 現在、当該学年に在学中のもの
出願期間 平成22年7月14日(水)~16日(金)必着
出願手続 下記の出願書類を、所定の封筒で郵送により提出してください。
1.入学願書(本学園所定のもの)
2.出身小学校の報告書、または在学中学校の調査書(本学園所定のもの)
高等科転編入希望の方は、在学高校からの転学照会書類
3.健康診断書(本学園所定のもの)
4.作文1編(自己紹介と自由学園入学を志望するについての動機を詳しく書いたもの、長さは自由)
5.最近の写真(正面上半身、3.5cm×4.5cm 2枚、内1枚は願書に貼付のこと)
6.受験料 20,000円(郵便為替同封、現金書留にて別送も可)
試 験 日 平成22年7月22日(木)
試 験 場 女子部内
試験科目 国語、数学、英語、面接
合格発表 平成22年7月23日(金)
入学手続 合格者は平成22年8月2日(月)15時までに、銀行振込により、入学金および
入寮時納付金を納入し、所定の書類を提出していただきます。
入学試験について
各教科とも基本的な知識がしっかりと身についているか、観察力、思考力はどうかを見ます。 また、保護者の面接がありますので、試験当日は付き添いの上、来校ください。
寮について
通学に1時間半以上かかる人は寮生活をします。
学校法人 自由学園 女子部中等科・高等科
〒203-8521 東京都東久留米市学園町1-8-15
女子部教師室(入試担当) 電話 042(422)1079(直通)
ホームページアドレス http://www.jiyu.ac.jp
中等科遠足 2日目(06/11)
2日目の蓼科山登山、登り(標高差約800m)4時間弱、下り(標高差約700m)3時間の行程を無事に守られて終えられたことに、感謝します。
7時45分に、蓼科山登山口を出発しました。ミズナラ林、カラマツ林、ダケカンバ林を抜け、岩石帯に出ました。今日の危険個所である岩石帯をトラバースするところを慎重に登り、頂上に到着しました。頂上では、各班ごとに記念撮影をし、昼食にしました。昼食後は、今日の一番の難所「将軍平」までの岩、石がゴロゴロと積み重なった急斜面の下りでした。石が大きな段差を作っているところでは、両手を使ってしゃがみながら足を降ろしていきました。十分時間をかけて下り、将軍平で少し長い休憩をとり、7合目の登山道入口まで歩きました。7合目からは、バスに乗り15時半に、今日1日お世話になったガイドさんたちにお礼を言って、蓼科山登山は終了しました。
5時10分に起床し、21時15分就寝のこの1日で、生徒たちはたくさんのことを学んだと思います。1人では成し遂げられないことを多くの友と、多くの支えと、多くの祈りによって、団体であるから成し遂げられたことに自信と勇気を持って欲しいと思います。














7時45分に、蓼科山登山口を出発しました。ミズナラ林、カラマツ林、ダケカンバ林を抜け、岩石帯に出ました。今日の危険個所である岩石帯をトラバースするところを慎重に登り、頂上に到着しました。頂上では、各班ごとに記念撮影をし、昼食にしました。昼食後は、今日の一番の難所「将軍平」までの岩、石がゴロゴロと積み重なった急斜面の下りでした。石が大きな段差を作っているところでは、両手を使ってしゃがみながら足を降ろしていきました。十分時間をかけて下り、将軍平で少し長い休憩をとり、7合目の登山道入口まで歩きました。7合目からは、バスに乗り15時半に、今日1日お世話になったガイドさんたちにお礼を言って、蓼科山登山は終了しました。
5時10分に起床し、21時15分就寝のこの1日で、生徒たちはたくさんのことを学んだと思います。1人では成し遂げられないことを多くの友と、多くの支えと、多くの祈りによって、団体であるから成し遂げられたことに自信と勇気を持って欲しいと思います。
