• お知らせ
  • 学園からのお知らせ
  • 幼児生活団からのお知らせ
  • 初等部からのお知らせ
  • 女子部からのお知らせ
  • 男子部からのお知らせ
  • 最高学部からのお知らせ
幼児生活団からのお知らせ

自由学園幼児生活団通信グループでは2017年度の会員を募集しております。

対象年令: 2013年4月2日~2014年4月1日生まれ
・ご希望の場合は年齢の大きい方も受け付けます。
・幼稚園や保育園に通いながらでも参加できます。
・海外へもお送りしています。

参加費用(1年分): 40,000円(入会金3,000円+会費37,000円)
・海外へお送りする場合は、地帯ごとに送料が異なるため参加費用の合計が変ります(44,000~48,500円)。
 
資料をご希望の方は「資料請求フォームへ」からお申し込みください。



通信グループについての詳細はこちらをご覧ください。




2017年度の「ことりぐみ」の参加者を募集しています(4月より開催)。ことりぐみ

ことりぐみは、入園前のお子さんとご家庭の方の集まりです。
ひと月に2回集まります(開催日は基本は木曜日です)。

1日は、皆でうたを歌ったり美術の制作をしたり、その他月ごとに違ったプログラムを行います。
お母様対象のプログラムもあります。
集団の中でのお子さんの様子をご覧いただけます。

もう1日は、体操を中心とした自由遊びの日です。
皆で一緒にお弁当を食べて帰ります。

◎時  間  9:45~12:00
◎対象年齢 2014年4月2日~2015年4月1日生まれ
◎会  費  前期4月~9月 9,000円 後期10月~3月 9,000円 * 前期と後期に分けて集めます

お申し込みは
申し込みフォーム
◇電話 042-422-3118
◇FAX 042-423-9844
◇メール ys-info@jiyu.ac.jp
でお受けしております。
お子様のお名前・ふりがな・性別・生年月日、保護者のお名前・ふりがな・生年月日、住所、電話番号を
お知らせください。※保険加入のため生年月日が必要です。

※2016年度の「ことりぐみ」の参加者も随時募集中です(対象年齢2013年4月2日~2014年4月1日生まれ)。
自由学園幼児生活団までお気軽にお問合せ下さい。

斜面でボール  2木琴  kithara2




平成29年度の園児を募集しています。
1次募集は終了し、現在、追加募集をしています。

◎募集人数
年少(4才組) 若干名 平成25年4月2日生~平成26年4月1日生

詳細は平成29年度募集要項(PDF)をご覧下さい。

※個別の見学も随時受け付けています。
ご質問等にもお答えいたしますので、どうぞ遠慮なくお問い合わせください。

■お問い合わせ先
自由学園 幼児生活団幼稚園
電話:042-422-3118
mail:ys-info@jiyu.ac.jp




%e3%81%8b%e3%81%9e%e3%81%8f%e3%81%ae%e3%81%98%e3%81%8b%e3%82%93%e3%80%80%e8%a1%a8%e7%b4%999月5日発売の雑誌『かぞくのじかん』に、自由学園幼児生活団幼稚園の取材記事が掲載されました。

『かぞくのじかん』 Vol.37 2016年秋号 婦人之友社発行
「幼児生活団の生活から生まれる美術」
~よく見て、感じて、体を使って~  P81~85

自由学園幼児生活団幼稚園では、美術を特別な才能教育と捉えず、日々の生活の中に含まれているものと考えています。
「よく教育するとは、よく生活させること」という創立者羽仁もと子のことばを大切にして、幼くても出来る範囲で自分のことを自分でしたり、友だちと協力したり、自然や動植物に接してよく見ることなど、日々の生活を通して生まれる美術について取材していただきました。

今年は4年に1度の自由学園美術工芸展を11月19日、20日に開催し、幼児生活団幼稚園の子どもたちの作品も展示いたします。
記事と共に、美術工芸展で作品もご覧いただければ幸いです。

自由学園美術工芸展のご案内はこちらをご覧下さい。

%e3%81%8b%e3%81%9e%e3%81%8f%e3%81%ae%e3%81%98%e3%81%8b%e3%82%93%e3%80%80%e8%a8%98%e4%ba%8b




・・・・・・・・・・入園説明会で、在園父母としてお話下さったOさんのお話・・・・・・・

現在、娘が生活団の5歳組に通っています。 私達家族が、入園までに考えたこと、そして入園後に感じている事をまとめてみようと思います。
まず父親である私自身が、中学・高校と自由学園の男子部に在学していました。ただ在学中は特に熱心な学生ではなく、どちらかと言えば先生方にご迷惑をお掛けしていた方です。同じ学内に幼児生活団がある事は知っていましたが、そこで具体的にどのような教育が行われているかは、全く知りませんでした。
改めて幼時生活団の教育について知ったのは、それから20年近くも経った後の事です。
当時私たちは埼玉県の浦和のあたりに住んでおり、2歳を過ぎた下の娘の幼稚園を探していました。3歳から未就園児教室が始まるためです。インターネットで情報を調べ、近所の友人達にも話を聞きました。実際に近隣の幾つかの園に足を運び、見学もしました。こうして様々な情報を集める中で、たまたま候補の一つとして浮かび上がってきたのが生活団でした。

商業的なキャラクターに一切頼らない、シンプルで健全な教育環境。そして美術・音楽など芸術教育の水準の高さは、地元の幼稚園では中々得られないものでした。また、家庭での学びを大切にして親子で教育の場を作っていくという理念も、自分達の考えに合っていました。
しかし一つ、大きな問題がありました。前述の通り、当時私たちは埼玉県に住んでいました。最寄り駅はJR京浜東北線の南浦和駅。生活団までは【JR武蔵野線→西武池袋線】を乗り継いで通うことになります。さらに我が家は駅から遠く、家族の一人が娘を送り、残った一人が駅まで車で送る事になります。家のドアを出てから生活団の門をくぐるまで、およそ1時間。朝夕の通勤時間帯には、かなりの混雑となる路線でもあり、また小さな子どもの体力で通えるのかと、夫婦で強い迷いもありました。

家族で色々な話を重ねましたが、最終的には「まず1年間、未就園児教室である”ことりぐみ”に通わせてみよう」ということになりました。子どもは体力面と園との相性を、親は仕事との両立が可能かどうかを、それぞれ検証するための時間です。
それから月に2回、電車を乗り継いで生活団に通う生活が始まりました。当初は見知らぬ場所に若干の戸惑いを見せていた娘も、音楽や美術のお遊戯に興味を示し、少しずつ慣れていきました。通い始めの頃は”ことりぐみ”から帰るとぐったりと疲れていたのが、少しずつ体力も付き、帰り道もしっかりと自分の足で歩けるようになってきました。
子どもと通う”ことりぐみ”での様子を通じて、夫婦ともに生活団の教育の素晴らしさは強く感じていましたが、一方で「毎日の通園」となると、未だに小さからぬ不安を抱いていました。子どもも本当に毎日通えるだろうか。親も仕事との両立が出来るだろうか。家庭の方針として、「子どもにとって最良と思われる環境を、出来る限り与えたい」と考えてはいましたが、現実生活とどの程度摺り合わせていけるのか未知数で、夫婦で決めかねていました。
そんな親の思いを後押しして戴いたのは、入園説明会での学園長からの言葉でした。「生活団は数年前まで、園に集まる日は週に1日だけでした。遠方ならお子さんの様子を見ながら、週に2日でも3日でも、無理のないように通えばいい。」
それまで「幼稚園とは週に5日間通うもの」と思い込んでいた私達にとって、大きな救いとなる言葉でした。―出来るかどうかわからないから、出来るところまでやってみよう―こう思えた事で、願書を出す決心が出来ました。

そして今、入園からおよそ1年半の時間が経ちました。
実際の通園の中で、今いちばん強く感じるのは「あたりまえの事を、徹底的にあたりまえにやる場」ということです。子どもが一個の人間として、健全な社会生活を営んでいく為に必要な基本的生活習慣を、本当に丁寧に学んでいく。その様を見て、しばしば驚き、また感動すら覚える事もありました。
独自の教育メソッドは、時に現代社会との違和を感じさせることもありますが、親が「学びの場」にきちんと参加することで、そこに長年の経験に裏付けられた明確な意味がある事が理解できました。美術・音楽教育の内容も素晴らしく、その水準は日本国内でもトップクラスにあると感じています。子ども本来の創造性を健やかに芽吹かせた作品は、他では見ることの出来ないものです。
同時に、一般的な幼稚園との一番大きな違いとして「親のコミットの度合い」が挙げられます。入園してみて感じたのは、この生活団は「ユーザーである児童(保護者)が月謝を払い、その対価として一定の教育サービスを享受する場」ではない―ということです。生活団が長年の経験と蓄積によって準備した学びの「枠組み」に、親子が一緒になって「プレーヤー」として参加する。それによって生まれる「学びの場」こそが、自由学園幼児生活団の教育の本質ではないか―そんな実感を今持っています。子どもは未熟な存在であり、また同時に親も不完全な存在です。そこでの学びは、課題に対する達成度で評価されるものではなく、失敗や悩みも含め、親子が真摯に向き合い、学ぼうとする「方向性」そのものなのではないか。そんなふうに考えるようになりました。
確かに、一般の幼稚園に比べれば親の参加度は大きく、そのため多くの時間を子どものために使うことになります。仕事との両立も簡単ではありません。しかしある時、一番大切な事は「時間を取られるかどうか」ではなく、「子どもの成長のために自らの時間を使うかどうか」ではないか、と気が付きました。それを「負担」と捉えるならばマイナスの要素となりますが、「子どもの成長への機会」と捉えれば、それはわが子への投資であり、前向きな決意となっていくのではないでしょうか。

我が家は昨年、住まいを台東区・浅草に移しました。娘は今も電車を乗り継ぎ、やはり1時間程を掛けて生活団に通っています。入園当初に比べると、見違えるほど体力も付きました。仕事の時間を割いての送迎は決して楽なものではありませんが、それでも娘と二人きり様々なことを話しながら電車に乗る時間は、親子のコミュニュケーションとしても楽しい時間です。3年間の生活団への通園も、入園から一年半でちょうど折り返し地点を迎えました。
残りの日々を、親子でともに学びつつ楽しみつつ、大切に過ごしていきたいと感じています。                             2015年6月




・・・・・・・・・入園説明会で、在園父母としてお話下さったOさんのお話です・・・・・・・・

幼児期には知識を教え込むことより、感受性を伸ばすことに重点を置きたいと考えていました。そんな時に「ことりぐみ」と出会い、自然本来の色彩や、音、食べ物の素材の味などを丁寧にこどもたちに体験させてくださる生活団にひかれました。
更に、ちょうどこの頃、自由学園の美術工芸発表会のチラシを頂き、そこに書かれていた創設者の羽仁もと子先生のメッセージを目にしました。それは、ただによい景色や美しい花を見たような時にだけわずかに美を感ずることの出来るような頑な心でなしに、どういうものの中にも秘されている美を見ることが出来るような深い心を培ってやりたいというものでした。この言葉にぐっと引き寄せられ、最初は「ことりぐみ」だけのつもりでしたが、片道1時間をかけての通園を心に決めました。

6才組になった今、子供たちはみんな、入園当時とは比べ物にならないほど、心が大きく成長しています。今日のみなさんと同じように、私が幼児生活団説明会に参加したのは、息子がまだ2歳の時です。その当時、今、ここまで成長した我が子を見据えての幼稚園選びが出来ていたかというと、まったく想像の及んでいなかったことばかりです。
一人目の子育てだったので、成長の段階ごとにぶつかる色々な壁がその都度初めての体験でした。今、子供には何が必要なのか、生活団での日々に導いて頂きつつ模索し、今日に至っているというのが実感です。
生活団の淡々とした、でも丁寧に日々を重ねていくという雰囲気があったからこそ、これを一歩一歩乗り越えてこられたのだと思います。羽仁もと子先生のお考えをベースに、いつも導いてくださる先生方や、同じ目線で励ましあえるクラスのお父様、お母様方の存在に感謝しています。

入園してまず印象的だったことの一つなのですが4才組の最初の参観日の時に、先生から「自分のお子さんだけを見るのではなく、クラス全体がどうなっているかを見るようにしてください」とのご注意がありました。参観や運動会というと、一般には我が子だけをかじりつくように見つめてビデオに収めるというイメージがありますが、生活団ではクラスのお父様、お母様方が、クラスの子供たち全員を本当によく、愛情いっぱいの眼差しで見守ってくださっています。そこにある安心感と心強さは何物にも代え難いものだと思っています。そして、同じ年齢の子供たちを「集団」として見る目が養われてきたことで、我が子の成長も客観的に捉えることができるようになってきました。

幼稚園という集団生活の中だからこその子供たちの心の成長をクラスのお父様、お母様方とこれまで一緒に見守ってきて、お互いの喜びや苦労を分かち合えることは子育てをする上で本当に幸せなことだと思います。二人の息子を相手に日々奮闘するわたしにとって、何よりの励みです。

幼児生活団に通っていると言うと、「大変でしょ」とか「偉いね」と言われることがあります。
6才組は幼稚園の最後の年になるので、何をするにも母たちもつい熱が入ってしまいがちなのは事実です。でも、そんな中、つい先日、クラスの先生が丁寧に「生活」をすることがここではまず大切なので、何をするにあたっても、そこが揺らいでしまっては本末転倒になってしまいます。子供の日々の成長を見落とさないであげてください、とお話しくださいました。

学年ごとに人数も違い、その中で働いているお母様の割合や、下に小さいお子さんのいる方の数など、それぞれ事情も違うので、先生方も学年ごとに、どこまで何ができるかを考えながら進めてくださっています。卒園生のお話を聞かれて「あんなこともしないといけない」「こんなこともあったらしい」と不安に思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、父母の関わり方も毎年どんどん前年の体験を踏まえて変わっていっているので、ご心配に思われることは直接、先生方に具体的にご質問なさると良いと思います。

生活団ではお昼のお食事が出るので月に1、2回母にもそのお食事作りのためのお当番がまわってきます。子供たちの嬉々としたお昼の様子を垣間見ることのできる楽しい機会また、このお食事のお陰で毎朝のお弁当作りがないので、我が家の場合はこの距離でも通園が可能であり、ありがたく思っています。であり、母同士が交流を深められるチャンスでもあります。

生活団に入園して気づいたもう一つは、子供の自主性を育てるというのはとにかく時間のかかる、「ひたすら待つ」という姿勢を強いられるものだということで着替えでも、朝のお支度でも、大人が手伝って良ければほんの5分とかからないことを、子供に任せ、気づかせ、生活団の励み表に取り組めるような生活環境を作るのは確かに「とてもとても大変」で私にとってはまるで修行のようで日々でした。
ただ、これは決して省いてはいけない過程なのだということを6才組になってようやく実感できるようになりました。子供の心は、電子レンジでチンするようには決して育てられないと知りました。「自分のことは自分でする。自分で物事を考える」という姿勢が、これまでの試行錯誤の2年間の積み重ねから、6才組の子供たちに備わってきていると感じます。もう、入園当初の姿が思い出せないほど大きく成長した子供たちを見ていると、急がば回れとはこのことだなと思います。

こうした意味では生活団は大変ですが、意味のある、かけがえのない大変さだと思っています。この大変さを負担に思うのではなく、楽しむことができたら、幼児生活団での3年間はきっと頑張る子供たちの日々を通して、家族も一緒にひとまわり成長できる時なのではと思います。
2016年6月6日

 

 




かぞくのじかん 春 vol.35(婦人之友社発行)に、幼児生活団通信グループの記事が掲載されます。
『子どもの心に すっと届く生活団の励み表』と題して、4才組通信グループのY.Tさんのお家での様子が紹介されています。IMG_3523IMG_3522
幼稚園に通いながら、楽しく通信の教材に取り組むY子さんの生活や、お子さんの様子をご覧になって ご両親が感じられたことをお母様が書いていらっしゃいます。
慌ただしい日々の中でも、子育てのこの時期を大切に過ごしていらっしゃる生活や思いが紹介されています。
是非、多くの皆様にお読みいただきたいと思っています。

只今、2016年度の通信グループの会員を募集いたしています。
入会をご検討の方は、下記にお問い合わせください。
通信グループのHPの入会申し込みフォームから、直接お申し込み頂けます。
http://www.jiyu.ac.jp/
℡:042-422-1098      E-mail: tg-info@jiyu.ac.jp
自由学園幼児生活団 通信グループ

「かぞくのじかん」に毎号掲載しています通信グループの”広告”も併せてごらんください。
IMG_3527




ベネッセ教育総合研究所の「まなびのかたち」は、多様化する子どもたちの学びのあり方を現場のレポートから、大人が子どもに提供できる学びの環境を紹介するページです。

今回「社会に役立つ人としての土台創りは、日々の生活の中にある」と題し自由学園の教育が紹介されました。
自由学園の特色ある生活や教育を取材した内容で、特に初等部の理科教育を取り上げ、教育の目標や実践を詳しく紹介しています。下記からご覧ください。
http://berd.benesse.jp/special/manabi/manabi_6.php

 




自由学園第68回体操会は終了いたしました。
3,000人を超えるお客様にお越しいただきました。
ご来場ありがとうございました。
体操会の様子は速報をご覧ください。

———————————————————————————-

自由学園は、10月10日(土)に、第68回体操会を開催いたします。
幼児生活団幼稚園から最高学部(大学部)までの全校生徒・学生が全員参加で、
年齢に応じたデンマーク体操の演技発表をするほか、メイポールダンス、転回運動、リレーなどをします。
会の進行など、会の運営も、生徒・学生が行います。
今回は毎年指導者をお迎えしているデンマーク・オレロップ体育アカデミーのエリートチームが来日し
演技発表をするほか、7月にフィンランド・ヘルシンキで開催された「世界体操祭」に参加した
最高学部学生チームによる演技もございます。皆さま、どうぞお誘い合わせの上、ご来場下さい。

■会場は、場所により日陰では気温がさがる場合もございますので、服装にお気を付けてお越しください。

■体操会の詳細についてお伝えする特設ページはこちら

■日時
10月10日(土) 9:45開始 15:15頃終了予定
雨天の場合は11日(日)に延期します。
延期については10日7:00に決定し、 自由学園ホームページにお知らせを掲載いたします。
例年と開始、終了予定時刻が異なりますのでご注意ください。
■会場
自由学園キャンパス内大芝生 (東京都東久留米市学園町1-8-15)
交通アクセス
■プログラム・ご案内
下の体操会のちらし両面に、プログラムや当日の注意事項などのご案内を掲載しています。
あらかじめお読み下さいますよう、お願いいたします。
なお、保護者以外の方による生徒・学生の写真・ビデオ撮影をお断りしています。ご了承下さい。
20150718135532_0000120150718135547_00001

 

 

 

 

 

 

ちらし 表面 → PDFが開きます。
ちらし 裏面 →  PDFが開きます。

 




9月10日、一部警報や注意報が出ている地域がありますが、幼児生活団幼稚園は通常の保育を行います。
また、本日開催予定の「ことりぐみ」体操2組も開催いたします。
尚、幼いお子さんのことですので、各自ご自宅付近の天候や当園途中の交通状況などを十分配慮して出席を判断ください。




ページトップへ