食後の講評(上段)と 食堂に貼られた書初め(下段)
1月27日(月)の昼食後に、新年の書初めの講評が、習字をみてくださっている先生よりなされた。最高学部四年課程において、掲示と講評が行われるのは、前身の男子学部創立以来初のことである(二年課程の前身である女子学部では行われていた)。 優秀な作品に与えられる「地」のマークは、1年生の北村慧美さんと柴原 有さんの2名の作品に与えられた。今回は男子学生の提出が少なかったが、来年度以降に期待したい。なお、書初めは水曜日までの3日間食堂にて公開された。