6年生は国語の時間に秋の庭を歩き、俳句を作りました。 作品より 「飛ばされて 空まで戻る 木葉かな」 「寒い中 半そで着てる 小学生」 「黒カラス もみじの間で かくれんぼ」 「秋風を 体に受けて 走ります」 「万緑が なつかしくなる もみじの木」 「空見上げ 葉っぱの色は 三色ご飯」 「けやきの葉 風に吹かれて 踊りだす」 「運動場 落ち葉が当たり 上を向く」 「さようなら 秋の日過ぎて 冬になる」