2月5日(日)東天寮では恒例の餅つきが行われた。青空が広がる晴天の下、今年は寮生の参加者も多く、クラスメートで3本の杵を回して搗いて盛り上がるシーンも見られた。また、教師や父母も周りを囲んだので、熱気に包まれた餅つきになった。搗きあがった餅は、アンコ、キナコ、大根おろし、納豆などをからめたり最後には雑煮にいれておいしくいただいた。 (男子部教師 角田 望)
(男子部教師 角田 望)