槍ヶ岳登山を終えたその翌週、生徒の習字には、登山を振り返っての様々な思いが表現されました。 「三千百八十」「長い道程」「足が」「山上の友」「日ノ出」「朝日」「信頼」「信じて頼る」「誇れる団体に」「誇りの団体」「一生の誇り」「小さな存在」「神の存在」等々。一人ひとりにとっても、感じるところの多い登山だったことが伝わってきました。 (男子部教師 高橋和也) 男子部「高等科遠足・槍ヶ岳」 男子部「中等科遠足・八ヶ岳」
(男子部教師 高橋和也)
男子部「高等科遠足・槍ヶ岳」 男子部「中等科遠足・八ヶ岳」